SALE!

ポジティブSSL EV

¥15,000¥58,000

安心の28日間無条件全額返金保証!

クリア

説明

価格表

TLD(トップレベルドメイン)の違いによる価格変動はありません。

製品名/価格 (1年) (2年) (3年) (4年) (5年)
ポジティブSSL EV(新規) 15,000円 26,000円 37,000円 48,000円 58,000円
ポジティブSSL EV(更新) 15,000円 26,000円 37,000円 48,000円 58,000円

表示価格に消費税等は含まれておりません。

製品概要

ポジティブSSL EVは、業界最安値でありばがら、最大256bitの暗号化通信を実現し、顧客への信頼性を向上させる高機能なSSLサーバ証明書です。あなたのウェブサイトを最高レベルの安全、安心、信頼性を獲得するための必須アイテムです。

  • 実在認証タイプ(EV)
  • 発行対象(公官庁・法人・団体)
  • 要書類提出
  • 有効期間:1-5年
  • 階層:3階層(4階層クロスルート)
  • 暗号化強度:256bit(最大)
  • 利用可能サーバ:WEB, MAIL, FTP他
  • 保証額:1,000,000ドル
  • ライセンス体系:1FQDN毎
  • サーバーライセンス:無制限
  • 再発行可(無制限)
  • スピード発行(数分)
  • モバイルフレンドリー
  • サイトシール:ダイナミック
  • ECC[Elliptic Curve Cryptography]
  • グリーンアドレスバー
  • SAN サポート
  • ワイルドカード
  • マルチドメイン
  • マルウェアスキャン
  • シール・イン・サーチ
  • Vulnerability Assessment
  • PositiveSSL EVは、米国SECTIGO(セクティゴ)社が提供するSSLサーバ証明書です。
  • セクティゴはCA/Browser Forum のリーダー的存在です。
  • セクティゴはSSLシェア33%を超える世界最大の商業認証局(CA)です。
  • スマートフォンの対応率は、常に100%を維持しています。
  • 低価格で最高レベルのEV認証を実現することが出来ます。
  • 組織の実在をアピールする常時SSLスタートアップに最適、組織の実在性を証明して、より一層の信頼を得るために利用されている証明書です。

cWatch Web Pro 30日無料トライアル版付属

セクティゴ製品を購入すると、cWatch Web Pro の 30日間無料試用版(年間82.50ドルの製品)が提供されます!

この完全なWebサイトSecurity-as-a-Service ソリューションは、SECTIGO の20年にわたるセキュリティインテリジェンスと経験に基づいて構築されており、サイバーセキュリティアナリストに完全に管理されるように、すべてのWebサイトまたはアプリケーションに手頃な価格でありながら包括的なセキュリティスタックが提供されます。

SSL セキュリティをはるかに超えて、マルウェアとの戦い、脅威に対する防御、パフォーマンスの向上、およびセキュリティ兵器への専門的な監視を追加します。

発行対象

  1. 中央省庁および国の機関、地方公共団体およびその機関
    • 「職員録」に記載のある団体または局単位
  2. 日本国に法人格を持つ組織単位
    • 営利法人(株式会社/合同会社/合資会社/合名会社)
    • 非営利法人(特定非営利活動法人(NPO法人)/認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)/一般社団法人/一般財団法人/公益社団法人/公益財団法人/社会福祉法人)
    • 国立大学法人
    • 学校法人
    • 財団法人
    • 社団法人
    • 組合法人
  3. 日本国外に法人格を持つ組織単位
    • Private Organizations
    • Government Entities
    • Business Entities
    • Non-Commercial Entities
法人格をもたない組織・任意団体(公共団体を除く)個人事業主、個人は発行申請できません。

認証レベル

EV(Extended Validation)は、証明書に記載される組織が、法的かつ物理的に実在し、その組織が証明書に記載されるドメインの所有者であることを認証します。さらに世界標準の認証ガイドラインによって、最も厳格な審査(電話認証含む)が行われます。

提出書類

  1. 利用契約同意書(Subscriber Agreement)
  2. EV証明書申込書(Certificate request form)
  3. 英文商号の記載がある定款(Articles of Incorporation) (EV証明書の場合には英文社名をいずれかの方法で 確認できることが必要です)
    • 定款の「英文商号」にて確認
    • 有価証券報告書にて「英訳名」の確認 (金融庁が運営するシステム 「EDINET」で確認を行います) http://info.edinet-fsa.go.jp/
    • 弁護士意見書のご提出。(弁護士費用はお客様のご負担となります。)
  4. 印鑑証明書
  5. 履歴事項全部証明書
提出書類の詳細につきましては、別途 CAベンダーよりご案内させていただきます。

有効期間

最短1年、最長5年となります。有効期限が長くなるにつれ、1年あたりの単価が割安になります。1年未満や6年以上は提供されません。

発行

7日-14日程度。証明書発行申請(アクティベーション)から審査を経て、証明書発行までの期間です。書類の提出や電話認証のタイミングによってはそれ以上かかる場合があります。

再発行

SSLサーバ証明書の有効期間内であれば、同一コモンネームに限り、回数無制限で再送信、再発行(新規CSR)が可能です。 ユーザーポータル(User Portal)またはセキュリティ・ソリューション・マネージャー(Security Solution Manager)サイトからお手続き可能です。 ユーザーポータルおよびセキュリティ・ソリューション・マネージャーにアクセスるには、ベンダー・オーダーID(発行申請時に表示またはサンキューメールに記載)、証明書管理者(Administrator Contact)メールアドレスが必要です。

更新

証明書有効期限の89日, 61日, 31日, 14日, 7日,1日前に、それぞれ更新のお知らせメールが届きます。事前の手続きによって、証明書の有効期限までの日数に応じた、ボーナス特典(期間延長)が受けられます。(46日〜90日前に更新 90日)(15日〜45日前に更新 60日)(14日前に更新 30日)

証明書階層

3-4階層:4階層クロスルート方式に対応させるには、添付されている中間証明書(COMODO Global CA)バンドル版をインストールする必要があります。
  • お客様取得のSSLサーバ証明書
    • Sectigo RSA Extended Validation Secure Server CA
      • USERTrust RSA Certification Authority

サイトシール(トラストロゴ)

Positive SSL Positive SSL Positive SSL

The PositiveSSL TrustLogo

サイトシールをウェブサイトに掲載することにより、訪問者はウェブサイトの安全性を容易に理解でき、サイトへの信頼度向上が期待できます。サイトシールは、各CAベンダーによって認証されている証しとして掲載できる画像です。

ダイナミックタイプのサイトシール(トラストロゴ)の場合は、クリックもしくはマウスオーバーすると、認証情報など、証明内容の詳細と補償額が表示され、サイトへの信頼度がさらに向上します。

対応ブラウザ

自社でルート証明書を保有する第三者認証機関(CA)のルート証明書は、多くのWebブラウザに組み込まれていますので、主なブラウザでは自動検証機能により証明書の有効性を確認することが可能です。

  • Chrome3-
  • Firefox1-
  • IE5-
  • Opera7-
  • Android2.3-
  • iOS3.0-
  • Blackberry5.0-
  • Windows Phone ALL

暗号化強度

最大256bit鍵長によるSSL暗号化を実現します。256bitの鍵長を解読するのはほぼ不可能だといわれており、暗号化された情報が悪意のある第三者に漏えいすることがありません。
  • 署名アルゴリズム:sha256RSA
  • 署名ハッシュアルゴリズム:sha256

追加ライセンス無償

同一のFQDN(コモンネーム)配下におけるロードバランサやSSLアクセラレータを利用する負荷分散環境など、複数サーバを同時に運用する場合でも、1ライセンスをご購入いただくことで複数台(上限無制限)のウェブサーバにSSL証明書を複製して利用可能です。 (ご利用環境での互換性の問題等により複製した証明書を利用できない場合があります)

ECC[Elliptic Curve Cryptography]

公開鍵暗号のアルゴリズムとして、従来のRSAに加え、ECC(楕円曲線暗号)に対応します。ECCは、RSAと同等以上のセキュリティ強度を保ったまま、2048bitから256bitへと鍵長を削減することで、公開鍵暗号の計算負荷が下がり、より多くのWeb接続を処理し、サーバーの負荷が低減されることで、利用者の増加や常時SSLへの対応時にも、サーバー資源を抑えることにつながります。

SAN(Subject Alternative Names)の自動登録

コモンネームに WWW サブドメインで申請し発行された証明書は、 SAN(Subject Alternative Names)に WWW 無しが自動で登録され、WWW 有り、無しの2通りのアクセスに対して、SSL暗号化通信が可能となります。

コモンネーム WWW無し(例:define.co.jp)
この場合は、https://コモンネーム(例:https://www.define.co.jp)のみで、WWW有り(例:https://www.define.co.jp)ではアクセスできません。
コモンネーム WWW 有り(例:https://www.define.co.jp)
この場合、コモンネーム WWW有りと無し(例:https://www.define.co.jp/ と https://www.define.co.jp/のどちらもアクセス可能です。この場合、www なしは、SAN(Subject Alternative Names)となることを留意する必要があります。
レンタルサーバーでの持込について必ずご確認ください。

現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーが、レンタルサーバー以外で購入した証明書の持込が出来ない場合がございます。SSLサーバ証明書のご購入前に、下記2点を必ずご確認をお願いいたします。

  • 外部(他社)で購入した SSLサーバ証明書を持ち込みに対応可能か。
  • 独自ドメインでの SSL暗号化に対応可能か。

上記、どちらか一方にでも対応不可の場合は、現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーでは、ご購入いただいたSSLサーバ証明書をご利用いただけませんのでご注意ください。

Security Solution Manager

Security Solution Managerは、証明書の申請内容の確認および証明書再発行手続きが可能です。

Security Solution Manager のログインには、ベンダー・オーダーID と管理者または技術者のメールアドレスが必要です。

Security Solution Manager

追加情報

発行区分

新規, 更新

有効期間

1年(12ヶ月), 2年(24ヶ月), 3年(36ヶ月), 4年(48ヶ月), 5年(60ヶ月)

レビュー

レビューはまだありません。

以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。