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ポジティブSSL EV

¥16,000¥27,000

安心の28日間無条件全額返金保証!

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説明

価格表

TLD(トップレベルドメイン)の違いによる価格変動はありません。

製品名 価格(1年) 価格(2年)
ポジティブSSL新規 16,000円 27,000円
ポジティブSSL更新 16,000円 27,000円

表示価格に消費税等は含まれておりません。

特徴・仕様

  • 認証局は CA/Browser Forum のリーダー的存在のコモドで、SSLシェア33%を超える世界ブランドです。
  • EV認証タイプでは最も低価格でありながら、ECC対応、トラストシール対応、ライセンス無制限と最高のコストパフォーマンスを発揮します。
  • スマートフォンの対応率は、常に100%を維持しています。
  • 安心の28日間返金保証!無条件にて全額ご返金いたします。
  • グリーンアドレスバー対応! 調査によると、80%の人が、「グリーンアドレスバーは、暗号化されているのが判りやすい」と答えています。
発行対象 中央省庁/地方自治体/地方公共団体/法人/団体
認証レベル 実在認証(EV)
書類提出 必要不要
有効期間 1年(12ヶ月)~2年(24ヶ月)
発行 2-5日程度(それ以上かかる場合あり)
再発行 可能(有効期間内無制限)
更新 有効期限の30日前から手続きが可能(延長ボーナスあり)
証明書の階層 3-4階層(中間CA証明書インストールが必須)
暗号化強度 最大256bit
利用可能サーバ Webサーバ、メールサーバ、FTPサーバ等
ライセンス体系 1FQDNごと(サーバ台数無制限)
サイトシール トラストロゴ(Dinamic)
対応ブラウザ
ワイルドカード 未対応
マルウェア・スキャン 未対応
グリーン・アドレスバー 対応
ECC[Elliptic Curve Cryptography] 対応
シールインサーチ 未対応
Vulnerability Assessment 未対応
SAN 未対応(WWWのみ対応)

発行対象

  1. 中央省庁および国の機関、地方公共団体およびその機関
    • 「職員録」に記載のある団体または局単位
  2. 日本国に法人格を持つ組織単位
    • 営利法人(株式会社/合同会社/合資会社/合名会社)
    • 非営利法人(特定非営利活動法人(NPO法人)/認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)/一般社団法人/一般財団法人/公益社団法人/公益財団法人/社会福祉法人)
    • 国立大学法人
    • 学校法人
    • 財団法人
    • 社団法人
    • 組合法人
  3. 日本国外に法人格を持つ組織単位
    • Private Organizations
    • Government Entities
    • Business Entities
    • Non-Commercial Entities

法人格をもたない組織・任意団体(公共団体を除く)個人事業主、個人は発行申請できません。

認証レベル

EV(Extended Validation)は、証明書に記載される組織が、法的かつ物理的に実在し、その組織が証明書に記載されるドメインの所有者であることを認証します。さらに世界標準の認証ガイドラインによって、最も厳格な審査(電話認証含む)が行われます。

書類提出

  1. 利用契約同意書(Subscriber Agreement)
  2. EV証明書申込書(Certificate request form)
  3. 英文商号の記載がある定款(Articles of Incorporation)
    (EV証明書の場合には英文社名をいずれかの方法で 確認できることが必要です)

    • 定款の「英文商号」にて確認
    • 有価証券報告書にて「英訳名」の確認 (金融庁が運営するシステム 「EDINET」で確認を行います)
      http://info.edinet-fsa.go.jp/
    • 弁護士意見書のご提出。(弁護士費用はお客様のご負担となります。)
  4. 印鑑証明書
  5. 履歴事項全部証明書

提出書類の詳細につきましては、別途 CAベンダーよりご案内させていただきます。

有効期間

最短1年、最長2年となります。有効期限が長くなるにつれ、1年あたりの単価が割安になります。1年未満や3年以上は提供されません。

発行

2日-5日程度(証明書発行申請(アクティベーション)から証明書発行までの審査期間です。電話認証のタイミングによってはそれ以上かかる場合があります)

再発行

SSLサーバ証明書の有効期間内であれば、同一コモンネームに限り、回数無制限で再送信、再発行(新規CSR)が可能です。
ユーザーポータル(User Portal)またはセキュリティ・ソリューション・マネージャー(Security Solution Manager)サイトからお手続き可能です。

ユーザーポータルまたはセキュリティ・ソリューション・マネージャーにアクセスるには、ベンダー・オーダーID(発行申請時に表示またはサンキューメールに記載)、証明書管理者メールアドレスが必要です。

更新

証明書有効期限の89日, 61日, 31日, 14日, 7日,1日前に、それぞれ更新のお知らせメールが届きます。事前の手続きによって、証明書の有効期限までの日数に応じた、ボーナス特典(期間延長)が受けられます。(46日〜90日前に更新 90日)(15日〜45日前に更新 60日)(14日前に更新 30日)

証明書階層

4階層クロスルート方式に対応させるには、添付されている中間証明書(COMODO Global CA)バンドル版をインストールする必要があります。

  • ルート証明書「AddTrust External CA Root」(各クライアント側)
    • 中間証明書「COMODO RSA AddTrust CA」(クロスルート設定用 サーバー側)
      • 中間証明書「COMODO RSA Domain Validation Secure Server CA」(サーバー側)
        • お客様取得のSSLサーバ証明書(サーバー側)

サイトシール

ポジティブSSL・トラストロゴ

訪問者はWebサイトの安全性を容易に理解でき、サイトへの信頼度向上が期待できます。サイトシールは、WebサイトがPsitiveSSLに認証されている証しとして掲載できる画像です。

トラストロゴをクリックもしくはマウスオーバーすると、企業認証情報など、Comodo ポジティブ SSL EV の証明内容の詳細と補償額が表示され、サイトへの信頼度がアップします。

対応ブラウザ

セクティゴ(SECTIGO)は自社でルート証明書を保有する第三者認証機関(CA)です。PsitiveSSLのルート証明書は、多くのWebブラウザに組み込まれておりますので、主なブラウザでは自動検証機能により証明書の有効性を確認することが出来ます。
Chrome3-
Firefox1-
IE5-
Opera7-
Android2.3-
iOS3.0-
Blackberry5.0-
Windows Phone ALL

最大256bit鍵長によるSSL暗号化

PsitiveSSLは、最大256bit暗号化を実現します。256bitの鍵長を解読するのはほぼ不可能だといわれており、暗号化された情報が悪意のある第三者に漏えいすることがありません。

追加ライセンス無償

同一のFQDN(コモンネーム)配下におけるロードバランサやSSLアクセラレータを利用する負荷分散環境など、複数サーバを同時に運用する場合でも、1ライセンスをご購入いただくことで複数台(上限無制限)のウェブサーバにSSL証明書を複製して利用可能です。
(ご利用環境での互換性の問題等により複製した証明書を利用できない場合があります)

ECC[Elliptic Curve Cryptography]

公開鍵暗号のアルゴリズムとして、従来のRSAに加え、ECC(楕円曲線暗号)に対応します。ECCは、RSAと同等以上のセキュリティ強度を保ったまま、2048bitから256bitへと鍵長を削減することで、公開鍵暗号の計算負荷が下がり、より多くのWeb接続を処理し、サーバーの負荷が低減されることで、利用者の増加や常時SSLへの対応時にも、サーバー資源を抑えることにつながります。

SAN(Subject Alternative Names)の自動登録

コモンネームに WWW サブドメインで申請し発行された証明書は、 SAN(Subject Alternative Names)に WWW 無しが自動で登録され、WWW 有り、無しの2通りのアクセスに対して、SSL暗号化通信が可能となります。

コモンネーム WWW無し(例:define.co.jp)の場合は、https://コモンネーム(例:https://define.co.jp)のみで、WWW有り(例:https://www.define.co.jp)ではアクセスできません。

コモンネーム WWW 有り(例:https://www.define.co.jp)の場合、コモンネーム WWW有りと無し(例:https://www.define.co.jp/ と https://define.co.jp/のどちらもアクセス可能です。

この場合、www なしは、SAN(Subject Alternative Names)となることを留意する必要があります。

レンタルサーバーでの持込について必ずご確認ください。

現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーが、レンタルサーバー以外で購入した証明書の持込が出来ない場合がございます。

SSLサーバ証明書のご購入前に、下記2点を必ずご確認をお願いいたします。

  • 外部(他社)で購入した SSLサーバ証明書を持ち込みに対応可能か。
  • 独自ドメインでの SSL暗号化に対応可能か。

上記、どちらか一方にでも対応不可の場合は、現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーでは、ご購入いただいたSSLサーバ証明書をご利用いただけませんのでご注意ください。

Security Solution Manager

Security Solution Managerは、証明書の申請内容の確認および証明書再発行手続きが可能です。

Security Solution Manager のログインには、ベンダー・オーダーID と管理者または技術者のメールアドレスが必要です。

Security Solution Manager

追加情報

発行区分

新規, 更新

有効期間

1年(12ヶ月), 2年(24ヶ月)

レビュー

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